【 ヨコクラストアハウス】やっぱうめえ‥!店が隠れるほどの行列ができる日本一のつけ麺。つけ汁なくても全部食べられるほどうまい。をすする SUSURU TV.第2741回

ずるずる、どーもー!SUSURUでーす!今日は「ヨコクラストアハウス」さんを訪れました。こちらは食券制となっており、その多彩なメニューにはSUSURUをうずうずさせるものばかり。

そんな中、今回SUSURUが選んだのは、味玉昆布水つけめん醤油のちょい肉増しの大盛り。さらに黒ウーロン茶も選択しました。 食券をスタッフさんに渡すと、サイコロ型の番号札が手渡されます。

このようなエンタメ要素もあるのが「ヨコクラストアハウス」の面白いところですね。訪れた時にはちょうど雨が降っていましたが、それでも長蛇の列が絶えることはありませんでした。

小山市民の皆さまの熱意を感じるほどの盛況ぶりに、SUSURUのテンションも上がります。 そして、その行列を作るのも納得の、店主の篠塚さんが担当する麺上げパフォーマンス。

一見すると、バラバラに見える自家製の中細麺を茹で麺機へ投入。そして氷水でしっかり締めた後、一杯ずつ丁寧に盛り付けられるその一連の動きはまさに芸術です。

さて、こちらがSUSURUが選んだ「ヨコクラストアハウス」さんの味玉昆布水つけめん醤油のちょい肉増し大盛り。まず目を引くのはその美しさ。

確かな技術と感性で盛り付けられた一杯には、ただただ感嘆の声を上げるほかありません。麺は大盛りにしたのでたっぷりと楽しめます。

また、ちょい肉増しのつけ汁には大量の肉が贅沢にも投入されており、その光景には興奮を覚えます。 この一杯が持つ味わいについても言葉にしたいと思います。

まず、自家製麺の味わいは抜群で、昆布水のうまみが絡みつき、一口一口が楽しみになります。また、藻塩をつけるとつけ汁なしでも美味しく食べられ、麺の存在感が際立ちます。

そして、麺と一緒に楽しむチャーシューも絶品。様々な部位が切り分けて入っていて、その全てが美味しいのです。特に肉マシとして追加された部分は、その味わい深さとボリュームに満足感を覚えます。

また、後半になればなるほど、チャーシューから出る豚の旨味がつけ汁に溶け込み、一層のコクと深みを増していきます。昆布水と醤油つけ汁の一体感もすばらしく、その美味しさにはただただ驚かされます。

飲み干したつけ汁と昆布水で口内をきれいに締めた後は、店内にあるコーヒースタンドで挽きたて豆のアイスコーヒーを楽しみました。食後のひと時も心地よく、これぞ「ヨコクラストアハウス」の真骨頂と言えるでしょう。

以上が、今回SUSURUが訪れた「ヨコクラストアハウス」さんのレポートでした。極上の一杯に時間を忘れて没頭してしまいますが、それこそがこの店の魅力でもあります。それではまた次回お会いしましょう!ごっそれー!


店名ヨコクラストアハウス
住所栃木県小山市横倉596−76
営業時間11時00分~14時30分、18時00分~20時00分
木曜日、定休日
食べログhttps://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13283099/
Googleマップhttps://www.google.co.jp/maps/place/ヨコクラストアハウス
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