【麺場 浜虎】吉村家と肩を並べる横浜のナンバー2。20年以上行列を作るラーメンをすする SUSURU TV.第2613回

ずるずる、どーもー!SUSURUでーす!さあ、今日は「ラーメン 麺場 浜虎」さんで一杯をすすりたいと思います。ここの特徴、それはなんといってもそのハイテクな食券制度。

この日注文したのは、鶏白湯スープのこく醤そばパンチェッタ乗せと、一緒にプッシュされていた玉マヨ鶏めし。それを待つ間に、テーブルに備えられていたおみくじ器で運試しをしてみました。

そしてついに到着、「麺場 浜虎」さんのこく醤そばパンチェッタ乗せと玉マヨ鶏めしです!スープは鶏白湯ながらしっかりと濁った様子で、良い感じの見た目。その上にはパンチェッタという珍しいトッピングが薄切りでたっぷりと乗っています。

また、玉マヨ鶏めしも新鮮で、どんな味なのか非常に楽しみでした。 さあ、まずはスープを一口。これがなんともいいパンチ!塩分が効いていて、飲みごたえ十分。

鶏白湯スープと言っても、玉ねぎ醤が使われているため、まろやかさよりもエキス感が強く、コンソメのような味わいです。 次に麺の登場です。自家製の中太麺で、ウェーブがついていて見た目もきれい。

コシもしっかりとあり、スープとの相性は最高です。しっかりとした歯応えとやさしい味わいが、ツルモチの食感を体現しています。 次にパンチェッタをいただきました。

パンチェッタとはイタリア語で豚バラ肉を意味するそうで、これがまたスープに浸ってしゃぶしゃぶ肉のような独特の食感。パンチェッタ自体にもしっかりと味がついていて、これがスープと一緒になると、かなりのパンチを感じることができました。

注目の玉マヨ鶏めしも登場。クリーミーなマヨソースが絡んでおり、一見重そうに見えるものの、意外とさっぱりとしていて美味しかったです。そして何と言っても鶏チャーシューが大きくてジューシー!

そして、あっという間に完全にすすりきってしまいました。スープの塩分が効いていてパンチ十分、本当に美味しい一杯でした。

最後に、店内で面白いものを見つけましたので、次回その内容をお伝えします。 それではまた次回お会いしましょう!ごっそれー!


店名麺場 浜虎
住所神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目12−1 シァル鶴屋町第2ビル1F
営業時間8時00分~1時00分
食べログhttps://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140101/14000361/
Googleマップhttps://www.google.co.jp/maps/place/麺場 浜虎
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